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保育とカリキュラム  2026年6月号

特集1
保育者こそ、キーパーソン
アタッチメントで子どものこころを支える

子どもがよく泣いたり落ち着かなかったり親子関係が気になったり…。そんなとき、アタッチメントの考え方もヒントになるかもしれません。保育者は子どもにとってアタッチメント関係を築く大切な存在です。子どものこころの動きからアタッチメントを考えてみましょう。

 

特集2
保護者と“チーム”で考えたい
「食べる」の悩みをひも解こう

園と家庭が足並みをそろえて支援をすることで、0・1・2歳児の「食べる力」は、ぐんぐん伸びていきます。5月号では「食べるときの子どもの口の動き」を解説しましたが、6月号では、園と家庭のチーム力アップのヒントを、たっぷりと紹介していきます。

 

特別対談企画
保育をひらく対話
宮里暁美先生×大方美香先生

子どもたちの未来や様々な視点を切り「ひらく」ために、保育に携わる様々な分野の先生方をお招きして、大阪総合保育大学の大方先生と共に、インタビューしました。

第3回「0・1・2歳児保育とは(全編)」
~守られる安心の中で、育ちを支える保育~

 


定価1,100円(本体1,000円)
6月1日発行(5月2日発売)

保育とカリキュラム解説動画

保育とカリキュラム編集部 X(旧twitter)

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※このページで取り上げた絵本は書店では取り扱っておりません。

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